タカショープロユースHOME > 5番目の部屋
5番目の部屋
室内はもちろん、庭を含めた、住まい全体の居心地を考えてみましょう。例えば、壁(フェンス)や青空の下の床(デッキ、テラス)にもこだわりを持つ。そこに置くファニチャー選びも、楽しみがいっぱい。食事のひととき、ティータイムをイメージする。読書をしたり、ただ日向ぼっこしたり・・・。大切なのは、広さではなく想像力。五番目の部屋「5th ROOM(フィフスルーム)」は、家族一人ひとりのイメージで、思いもよらない心地よさを届けてくれます。
目かくしを重視したプライベート空間
隣地からの視野を完全に遮ることができるバスコートがあれば、湯船からの眺めを楽しめる露天風呂の感覚でリラックスも可能に。入浴は夜が中心なのでライティングの演出も大切です。
育てる、つくるを楽しむ庭
台所から延長線に、家事を便利で快適にするスペースを。家庭菜園(キッチンガーデン)は、「育てる」「食べる」喜びが楽しめる幸せいっぱいの庭。野菜を洗うシンクや、植物用のトレリスがあればとても便利です。
玄関まわり、境界まわりの庭
地域の景観と調和を図りながら、見せることを楽しみましょう。少しセットパックし、植栽スペースを設けると、道行く人にやすらぎのお裾分け。街並み、景観とのバランスが保たれた庭づくりが、地域とのコミュニケーションを深めます。
青空の下での食事を楽しむ庭
天気の良い日はお庭でお食事。開放的な気分を味わえる空間では、お友達とのティーパーティーも会話が弾みそう。ガーデンファニチャーは必須アイテムのひとつです。
リビングルームから続く庭
近所からの視線を遮った、家族のプライベートな庭にすれば、家族で寛いだり、ペットと遊んだり、部屋着のままで出ることも。適度に囲まれていれば、安心して寛げ、心おきなく自由に過ごせます。建物や周景に合ったフェンスは、やっぱり欠かせません。
ジャパニーズガーデン
和室、縁側から季節の移ろいを愛でる、水のせせらぎを楽しむ・・・。日本の文化や伝統に由来する植物や造作、完性で構成されて和の庭は、日本庭園に代表されるように日常から解放され心が洗われる場所でもあります。












